企業イベント・プロモーションにキッチンカーを【広告代理店・販促ご担当者さま向け】
企業イベントやキャンペーンの会場にキッチンカーを入れるなら、食事を出すことに加えて、「見て楽しい」「思わず写真を撮りたくなる」ことも大切です。CAPTAIN HUNGRYは、1960年代のアメリカをイメージした世界観と、キャラクターを描いた赤い車体で、会場の雰囲気づくりからご相談いただけます。
企業の周年イベントや社内イベント、商業施設のにぎわいづくり、商品やサービスのキャンペーン会場など、キッチンカーが活躍する場面は増えています。この記事では、東京都内で出店しているハンバーグボウルのキッチンカー CAPTAIN HUNGRY(キャプテンハングリー)が、イベントやプロモーションでお手伝いできることをまとめました。
会場づくりに「世界観」が効く理由
イベントに来た人は、食事だけでなく「その場の楽しさ」も求めています。見た目に特徴のあるキッチンカーは、会場の目印になり、写真に撮られてSNSで広がるきっかけにもなります。料理の味はもちろん、「あのキッチンカーがいた」と覚えてもらえることが、イベントの印象づくりにつながります。
CAPTAIN HUNGRYの世界観
CAPTAIN HUNGRYは、1960年代のアメリカの広告やダイナー、テーマパークを思わせる、懐かしくてにぎやかな世界観のブランドです。「1960年代のアメリカで、ひとりのアニメーターが描いたクマの船長」という物語(フィクション)を持ち、船長のOliverと仲間のBilly・Chuck・Gwenが、車体や看板、SNSにイラストとして登場します。
イベント・プロモーションでできること
1. キャラクターを描いた車体・看板で、会場の目印に
赤い車体とキャラクターを描いた看板が、会場の撮影スポットになります。
2. しっかり食事になるハンバーグボウルと、イベント限定メニュー
ご飯の上にハンバーグをのせたハンバーグボウルやジャークチキン・ジャークポークに加えて、イベントではフライドオレオ・ナチョス・骨付きソーセージなどの限定メニューも出しています(内容・価格はイベントにより変わります)。
3. オリジナルの音楽・アニメ・ミニゲーム
オリジナル曲やミニゲーム、キャラクターの壁紙メーカーをスペシャルページで公開しています。トップページの「ハングリー劇場」では、1960年代のCM風のアニメなどの動画を紹介しています。
4. Instagramでの発信
出店情報やアニメのリールを、Instagramで日々発信しています。
こんなご相談をお待ちしております
- 企業の周年イベント・社内イベントへの出店
- 商業施設・マルシェ・地域イベントのにぎわいづくり
- 商品やサービスのキャンペーン会場での出店
- 世界観やキャラクターを活かした企画のご相談
内容や条件は、ご相談のうえで決めさせてください。「こんなことはできる?」という段階でも、お気軽にどうぞ。
車両・出店条件
| 車両サイズ | 幅165cm(ミラー含まず)/長さ389cm/高さ270cm |
|---|---|
| 必要スペース | 車両の駐車スペースのみ(テント等なし) |
| 販売面 | 後ろ・左 |
| 電源 | 発電機持ち込み可/会場電源の場合 1,500W |
くわしくは法人・主催者の方へをご覧ください。イベントの準備については「イベントにキッチンカーを呼ぶときのチェックリスト」にまとめています。
ご相談から当日までの流れ
- ご相談:フォームまたはInstagram DMから、イベントや企画の内容をお知らせください
- ご返信:2〜3日以内にご返信します
- 内容の確認・お見積り:日時・場所・内容を確認して、お見積りをお出しします
- 当日:キッチンカーが到着して、営業を始めます
よくある質問
キャラクターを使った企画はできますか?
内容によって変わるため、まずはご相談ください。企画の内容をうかがったうえで、できることをご提案します。
費用はどのくらいかかりますか?
日時・場所・内容によって変わるため、条件をうかがってからお見積りします。ご相談は無料です。
電源のない会場でも出店できますか?
発電機を持ち込めます。会場の電源をお借りする場合は1,500Wを使用します。テントや机の用意は不要です。
取材や撮影の相談もできますか?
はい、メディア関係の方からのご連絡もお待ちしております。お店の基本情報や写真は「メディア関係の方へ」にまとめています。
